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創価学会員ついに本尊を

アクセサリー扱い


 

お守御本尊とは、
・先日のまぼ()り暫時も身をはなさずたもち給へ
                         (『経王殿御返事』全集1124頁、御書685頁)
・このまんだら(曼荼羅)を身にたもちぬれば、(中略)昼夜にかげのごとくまぼらせ給ふ法にて候。よくよく御信用あるべし
   (『妙心尼御前御返事』全集1477頁、御書903頁)

との御金言に示されるように、我が身に帯(たい)してしっかりとお護(まも)りすることにより、自らも守られる、という御本尊である。 
 よって、それを模した学会製守り本尊を、ぬいぐるみに抱かせたり、邪宗のお守りと同様に鞄(かばん)にぶら下げたりするためのグッズを販売する行為には、もはや御本尊様に対する信仰心は全く見られない。


宮田氏や学会首脳には最早、信仰心は無い!

 破門以降、創価学会は日蓮正宗や日顕上人を陥れる為に、あらゆる手段を講じてきましたが、残念な事に、創価学し、片方で学会教義に異を唱えるというスタンスを取るおつもりですか?


 【大御本尊を受持の対象にしなで、大御本尊様を根本とした、かつての正しい信心をして参ろうではありませんか。

 
 【粗末な造りの学会製お守り本尊】    

【お守り本尊ファンシーケース】

       
 ↑この写真はオークションサイトより引用      
       
 【かばんや車のガラスに吸盤で付けられる仕様のものまである】
 
 



     
 創価学会からもらった本尊は、すべて「ニセ本尊」です
 
 

 学会では、「自分たちが和合僧団だから、御本尊を作製する資格がある」と主張しますが、一体その資格はどなたから受けたのでしょうか?
 
御歴代上人の中で、創価学会に相承された方などおられません。
 もし「広布を願う一念があれば資格が備わる」などというのならば、誰でもいつでも勝手に本尊を作ることができることになり、大聖人の仏法は混乱し、滅亡してしまうでしょう。  
 『ニセ本尊』は仏法破壊の大罪として、必ず仏罰をこうむるのです。

  創価学会では、日寛上人の御真筆御本尊にしたためられていた「大行阿闍梨本証坊日証」という授与書きを勝手に抹消し、大きさも好き勝手に拡大・縮小コピーしており、これが「日寛上人のお心に背く大謗法」になるのは当然です。  

 『ニセ本尊』には、仏法に敵対する魔の力があり、これを拝むと魔の通力によって現罰を受け、その謗法の罪によって永く地獄の境界に堕落する結果となります。

  創価学会の第二代会長であった戸田城聖氏は、御本尊について
 
「ただ、大御本尊だけは、われわれは作るわけにはゆかない。日蓮大聖人様のお悟り、唯授一人、代々の法主猊下以外にはどうしようもない。だから、仏立宗や身延のヤツラが書い た本尊なんていうものはね、ぜんぜん力がない。ニセですから、力がぜんぜんない。むしろ魔性が入っている。魔性の力が入っている、だからコワイ」(大白蓮華98‐9)
と指導しています。

 では、この魔性のニセ本尊との悪縁を絶ちきるには、どのようにすればよいでしょうか?それは、創価学会を脱会することです。

  かつての大御本尊様への清らかな信心に、今こそ立ち返ろうではありませんか! 

 
 

 日蓮正宗 慈本寺

青梅市黒沢2-876

☎0428-74-6789

http://www.jihonji.jp

(慈本寺ホームページで検索)


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